薬剤師の求人に応募した経験談です

ブランクは不安だがドラッグストアの調剤部門で働き始める

結婚を機に退職したが再就職を考えるブランクは不安だがドラッグストアの調剤部門で働き始める患者さんと直に触れ合い話をする仕事にやりがいを感じる

それでも、応募時にこの不安を伝えたところ、少しずつブランクを取り戻していけば良いことなどを伝えられ、安心しています。
私が資格取得時にはまだ4年制大学卒業でよかったのですが、最近の若い人達は6年制大学でしっかりと学んでからこの仕事に就いています。
そのため知識量と最近の動向面ではなかなか追いつけないかなと言う不安があったことも事実です。
それでもブランクを少しずつでも埋めていけば良いという感覚で行動できており、ある程度割り切ることも必要かなと感じてはいます。
ドラッグストア内での調剤部門で働きはじめていますが、薬剤師求人を手広く募集しているところであり、同じようにブランクを持った人がいたことも幸いでした。

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— 【薬剤師転職・求人】 (@pharmasist333) January 14, 2020
お互いの近況などの相談も出来たりして、心強く思ったものです。
それでも在宅医療で患者さんの自宅にて調剤に関する仕事をすることとなり、不安に思っていました。
ただ患者さんの処方箋を待っているだけではなく、処方した薬の服薬状況を実際に目で見えるのは、勉強になりますし患者さんの視点での仕事ですので、何に困っているのかなど思い浮かべながらの仕事になっています。
医療機関で待っているだけの仕事ではなく、また調剤部門で待っているだけでもなく、患者さんに直に触れて話しをより深くするような仕事に出合えて、ブランクの解消もそうですが新鮮な気持ちで働けていることはうれしいものです。

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